お客様向け情報

Java実行環境のバージョンについてのお知らせ

Java実行環境のバージョンについてのお知らせ


拝啓 時下ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
平素は格別のお引き立てをいただき、厚く御礼申し上げます。
 さて、eLTAXのホームページより利用届出等を行う為に必要なJava実行環境がJava8 Update45に対応されました。ご利用のPCに最新バージョンではないJava実行環境がインストールされていると、ウイルス感染や情報漏えい等の危険性が伴うために、Java7等の最新ではないJava実行環境がインストールされているPCについては、Java実行環境を最新バージョンのJava8Update45にバージョンアップする、又は最新バージョンではないJava実行環境はアンインストールする事をお勧めします。
参考:前回ご案内

◎対処方法について
 Java7等の最新バージョンではないJava実行環境がインストールされたPCは、Java8にバージョンアップを行い必要な設定行っていただく、もしくはJava7等の最新バージョンではないJava実行環境をアンインストールしてください。

 Java8へのバージョンアップ方法や設定手順等につきましては、下記に手順書を掲載しましたので、地方税電子申告の利用届出を提出される際に参照の上、処理していただきますようお願い申し上げます。

敬具


eLTAX手順書 【2015/07/29追記】
Java実行環境(JRE)構築手順書等の改版について
Java実行環境(JRE)構築手順書等の改版について
2015年7月27日にeLTAX手順書が改訂されました。

簡易手順書
Java8インストール及び設定方法(PDF)
Java7からJava8へのバージョンアップ及び設定方法(PDF)
Java7アンインストール方法(PDF)

ダウンロード
【2015/07/15追記】【2015/07/16再追記】
Java8 Update45
※ダウンロードの際は上記リンク内の「Accept License Agreement」にチェックを付け、「jre-8u45-windows-i586.exe」をダウンロードしてください。
※JavaのダウンロードにはOracleプロファイルの登録が必要です

Java8 Update45 Java8 Update51
※こちらのリンクは2015年7月14日にJava最新バージョン「Java8 Update51」にリンク先の内容が変更されました。
 eLTAXより正式対応のお知らせは出ていないのでご注意ください。
2015年7月15日にeLTAXのトップページにセキュリティの観点からJava8u51にバージョンアップするように案内が出ました。
eLTAXサイト : 最新バージョンへの対応予定について

イベント情報

プログラム情報